AIと塾長のハイブリッド指導で、慶應SFCへ合格した生徒たちの実績と体験談をご紹介します。
2026年度
14名中7名合格
2026年度
入塾者の満足度
6年間累計
SFC合格者輩出
指導対応
| 年度 | 合格者 | AO | 一般 |
|---|---|---|---|
| 2026年度 | 7名 | 2名 | 5名 |
| 2025年度 | 8名 | 3名 | 5名 |
| 2024年度 | 9名 | 3名 | 6名 |
| 2023年度 | 7名 | 2名 | 5名 |
| 2022年度 | 6名 | 1名 | 5名 |
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| 年度 | 合格者数 | AO入試 | 一般入試 |
|---|---|---|---|
| 2026年度 | 7名 | 2名 | 5名 |
| 2025年度 | 8名 | 3名 | 5名 |
| 2024年度 | 9名 | 3名 | 6名 |
| 2023年度 | 7名 | 2名 | 5名 |
| 2022年度 | 6名 | 1名 | 5名 |
「私はAIの進化に反対だ。なぜなら、人間の仕事が奪われてしまうからだ。最近もスーパーのレジが自動化されている。このままでは人間はAIに支配されてしまうため、国はAIの開発を法律で禁止すべきだと思う。」
【佐藤塾の添削ポイント】
「【P】地方の医療過疎問題に対し、AI画像診断技術の導入を推進すべきだと考える。【R】なぜなら、専門医不足の地域では初期診断の遅れが深刻化しており、テクノロジーによる代替が急務だと考えるからである。【E】具体的には、資料2のグラフが示す通り、A県では医師1人あたりの負担が全国平均の2倍を超えている。つまり、AIに定型的な診断を代替させることで、【P】医師は患者との対話や治療方針の決定という『人間にしかできない医療』に専念できるようになり、結果として地域医療の質は向上すると考えるのである。」
【佐藤塾の指導による変化】
AO入試・小論文対策コース
「最初は『書きながら考える』癖があって、設問分析の大切さにまったく気づいていませんでした。佐藤塾では毎回、構成メモだけで30分使うという指導を受けて、最初は違和感がありましたが、本番では、その30分が大きく活きました。」
一般入試・小論文対策コース
「AI壁打ちのおかげで、『この論理の流れで大丈夫か』という不安を毎日払拭することができました。予備校では『良い小論文とは何か』がぼんやりしていたけど、佐藤塾では『なぜそれはSFCに評価されるのか』という理由まで理解できた。」
AO入試・ポートフォリオ対策コース
「『何もない』と思っていた自分の経験も、塾長との壁打ちを通じて『立派な研究テーマになり得る』ことが分かった。面接でも『あ、この人は自分の思考過程を大事にしている人だな』と評価官に伝わったと思う。」
AO入試対策コース利用
「親からすると『本当に合格できるのか』という不安がありました。ただ、塾長との面談を通じて『この先生は単に合格させるのではなく、この子の人生を応援しているんだな』という信頼が生まれました。結果として娘も親も、プレッシャーをポジティブなエネルギーに変えられた。」